クロスブリッジはフィンテックやブロックチェーンといったIT技術で金融イノベーションを起こし、社会を豊かにすることをミッションとしています。
今回対談コーナーを新設し、当社の代表が同じ志を持つ仲間と一緒に、フィンテックやブロックチェーンの具体的な取り組みや、将来の可能性についてご紹介いたします。

対談企画第一弾として、先日対談させて頂いた、株式会社ドレミング代表取締役CEO桑原広充氏とクロスブリッジ代表三浦の記事を掲載しました。

 

株式会社ドレミング
「働くひとの収入を増やし貧困格差を減らすこと」 世界177カ国の発展途上国、20億人の金融難民に向けて新しい金融サービスの提供を目指す福岡発の社会貢献FinTech企業。
人事・勤怠・給与管理システムをクラウド上で提供、企業の収益向上と働く人の収入を増やすため、現在5か国7拠点で展開。
国内外で各賞受賞。中でも、日本企業として初めてKPMG「Fintech 100」に選ばれる。
ドレミングの社名は音階の「ド」「レ」「ミ」。システムで労働者の生活が音階が上がるようにステップアップして欲しいという願いが込められている。

対談

「銀行口座を保有しない20億人に送る、デジタルウォレットと与信革命

対談記事URL:http://www.xbridge.co.jp/conversation/doreming/